氣功師「渦坊」のブログ | 日記 | ■爪楊枝を使って一人(二人)Oリングテスト

商品やサービスからちょっとした喜びを感じ取っていただければ幸いです。

Top >  日記 > ■爪楊枝を使って一人(二人)Oリングテスト

氣功師「渦坊」のブログ の日記

■爪楊枝を使って一人(二人)Oリングテスト

2025.01.17








































■爪楊枝一人Oリングテスト

この爪楊枝を使っての一人Oリングテストは、私が約30数年前にある氣功の先生に教えを受けたもので、このテストの資料等は今は存在すら皆無的な貴重なテクニック資料です。

先ず、一人Oリングテストを説明する前に、従来のOリングテストとは、2本の指で丸い輪を作って両方の2指に軽く力を入れ、他の人の手でその輪を左右に引っ張ってもらい、輪が開くか開かないかで、身体の悪い部分や自分に合うもの、合わないものなどを診断するテストです(下記イラスト参考に)。

※近年西洋医学のお医者さんも患者さんの諸症状を明確にする時に用いている究極な「Oリングテスト技法」で、一説であるがこのテストの第一の目的は受け手の脳内状況(諸症状然り)をつぶさに(即効)に把握することが出来るスーパーコンピューター的役割を担えると言われておりCT・MRTよりも優れていると言われております。









では、本題の「爪楊枝一人Oリングテスト」とは一人だけでなく、相手方がおられる場合はマンツーマン的に活用していろいろな検査が可能です(下記イラスト模様)。

※上記イラストは、爪楊枝を使っての一人Oリングテストの図形ですがマンツーマンでやる時にも同様の基本図形(姿勢)です。

マンツーマンの場合は、上記イラストのように、術者は受け手に右手(利き手)の拇指と人差し指で爪楊枝を軽く摘まみ持ってもらいます。

術者は、相手方(受け手)が摘まみ持った爪楊枝の先端を同様に拇指と人差し指でつまみ持ちます。テスト準備OKです。

次に、術者は相手方(受け手)に爪楊枝を持った両指に軽く抵抗(力を入れる)してもらいます。

相手方が両指に軽く抵抗してもらったのを確認したら、その爪楊枝を軽く上に引き上げます。










下記イラストの様に、爪楊枝が相手方の両指からスーと抜けたら他のOリングテストでいう「オープン」に相当します。


逆に、爪楊枝が両指から抜けなかった場合は他のOリングテストでいう「クロース」に相当します(下記イラスト)。

※この爪楊枝を使っての一人Oリングテスト(マンツーマンも同様)では、下記イラスとのようなテスト(検査)も可能です。










一人Oリング(マンツーマンも同様)の場合は、爪楊枝を持った側の手の平に、薬・タバコ・飲料水・携帯電話等を乗せて反対の手で軽い力で上方に引っ張って下さい(下記イラスト)。



上記一人Oリングテスト(マンツーマン同様)し、両指から爪楊枝が抜けた場合は、手の平に乗せた物がその人の身体に何らかの害を及ぼす恐れがありと見極める目安になりますゅ(右頁イラスト上)。


逆に、手の平に乗せた物がその人に合ったものであれば一番先の検査で示したように爪楊枝は両指から抜けません(右頁イラスト下)。

こんなことも可能に・・・スーパーに買い物に行くとき時爪楊枝を一本持参し、これから買いたいものが新鮮かどうかの判断にも活用出来ます。

やり方は、買いたい物があったらその商品を指さし、後に爪楊枝Oリングテストをして、もし爪楊枝が両指から抜けなかったらその商品は新鮮と見て良いでしょう(※お店の担当者の目線に注意しなが)。

逆に両指から爪楊枝がスーと抜けた場合は品出しをして時間が経っていると見ていいでしょう。


私は独自なやり方で自他の諸症状の発見にこれから説明する方法を実践しておりますがあまり資料(イラスト・写真)が存在しませんので文章等を中心にて説明させていただきます。
先ず、始めにOリングテストをする用意をしておきます(爪楊枝1本)。続いて下記イラストの様に右手掌(左手可)の甲側を腰骨(腰椎5番=下記イラスト内の所)に5秒程当てます。

続いて、腰に当てた手掌を外して用意しておいた爪楊枝でここまで説明してきたOリングテスト(次の頁のイラスト)を行います。注)ここで注意することは腰椎から手掌を放しOリングテストを行までの時間を20秒以内に実施することです。

このテストを行って、もし、爪楊枝が上記イラストの様に両指先からスーと抜けた場合は身体の何処か(特に脳内)に異常ありと判定します。

では、上記で示した結果を構えて、その諸症状を改善(治癒させるには)に導くにはどうしたらよいのでしょうか?

その前に何故腰椎5番なのでしょうか?。この腰椎5番(L5)に手掌を置きその場(L5)の「※動き(運動)」を調整することで脊椎・頭蓋骨・仙骨ほかすべての骨格(足の関節、手の関節・肋骨の関節も)と内臓全て、脳及び脳神経系、脊髄神経系・自律神経・内分泌器官など人体組織のすべてを治療することが出来ると言われております・・・

上記文の「※動き(運動)」・・・私は、この動き(運動)の全てを司っている(操っている)のは「脳機能」であると想定してある定義の基(氣療)を確立しました。


それは、からだの神秘・難問に答える自然の摂理「宇宙の真理」とも言われる「左回り健康法則」を基礎にした私なりきの推理論です。
私なりきの「推理論」と書きましたが、私はこの推理理論を基にした摩訶的診療で、これまた摩訶的治癒結果を確立しております。
その摩訶的効果(治癒)を生み出す定義とは第3の目(白毫=びゃくごう)への指先ハイタッチ、又は指先を右回りに摩ることです。

指先ハイタッチ&指先左回りに摩ってて・・・指先を自分の方に向けて左回転に見えれば第三の目(びゃくごう)に対し右回りに摩ってることになります(上記右側のイラスト)。



そして再度腰に手掌を当てます(下記イラスト)



手掌を当てること数秒後下記一人爪楊枝Oテストを試みます。意外や意外爪楊枝は両指から抜けません。同時に当初の検査時よりも指先の強度は増したことに気づくと思います。


この一連の爪楊枝Oリングテストは自分でも出来るし、お相手(マンツーマン)との共同作業的操法も可能です。



※次にこんな実験(技法)も試みました。
この不思議なテストは骨格のゆがみチェックや、病気などの診断にも採用されて います。 ①普通に椅子に座り、一人爪楊枝Oリングテストを試みます(下記イラスト)。

この時点で上記Oリングテストして両指から爪楊枝は抜けないことを確認する。上記イラストの状況を確認した後②普段の癖通りに足を組みます(下記イラスト)。

③上記の姿勢のまま一人爪楊枝Oリングテストを行うと、あらら爪楊枝は意図も簡単に両指からスーと抜けてしまいます(右頁イラスト)。

これは歪んだ骨盤をあなたの脳が嫌っているサインなんです!

では、足を組んだ姿勢を元に戻したら、その歪んだ骨盤は元に戻るのでしょうか?。

足を組んでいた時間量によりますが簡単には元にもどることは期待できません。


ではどうすればいいの・・・となります。そこでやっていただきたいのが、元の足を組まない姿勢に戻って下記の姿勢(ポーズ)をします。


上記の姿勢(ポーズ)を取ることで早期的改善がきたいされます。その後改善されたか否かの確認は一人爪楊枝Oリングテストをすることで分かります。試してガッテンです。
試してガッテン的心ですが、人間は常に日々身体を動かしている身です。特に上記のような姿勢(椅子座って足を組む癖)は一種の病気です。

何故なら「癖=くせ」と言う漢字は「  =やまいだれ」がついていて、そう一種の病気なのです。そんな症状でも上記の様に腰(腰椎5番)に手掌を当てて瞬時に歪みは改善されるのですが、そう簡単にいかないのが人間の身体の神秘が故です。

そんな処々体を少しでも長く保たれる、いや保つことが出来るように私なりきで開発したのが上部頸椎(三半規管=延髄部)の安定を維持するための技法が中指の爪の生え際刺激法です。

この刺激法はこれまで説明してきた一人Oリングテスト法から離れますが、この中指の爪の生え際に「手作りアルミ箔粒シール=下記イラスト」を貼る方法です。


この方法は極めて効果の高い即効性のある「技法」です。

例えば、私の臨床での実例では脊柱管狭窄症の痛み・登校拒否が一夜にして改善したなどなどで実例を上げたらきりがありません。

ではその「技法」とは・・・
上記イラストに掲示した手作りアルミ箔粒シールを中指の爪の生え際両側に貼るだけです。

この手作りアルミ箔粒シールは、100円ショップで販売されている磁気治療に用いる貼りかえ用シールに中央にどこの家庭にもあるアルミ箔を切って小さく丸めたものを貼って作ったアルミ箔粒シールです。






上記(前頁)のイラストのアルミ箔粒シールを下記イラストのように中指の爪の生え際両側に貼るだけです。


上記アルミ粒シールを所定のところに貼って置くだけで常に上部頸椎から足先までの不快を解消してくれます。願わくは両手中指に貼ることをお勧めいたします。

仮にこの部位にこのアルミ粒シールを貼ったまま先のイラストで示した椅子に座って足を組んだままの状態で爪楊枝一人Oリングテストをして見てください。そうするとOリングから爪楊枝は抜けません。それこそ試してガッテンですね。

以前(約数十年前)、こんな臨床もやりました。ある女性の患者さんが毎月生理時期になると生理痛が激しくって・・・というので、先ず本人に子宮の前に手掌を当ててもらい、私が彼女の手で爪楊枝Oリングテストを施行すると爪楊枝は意図も簡単に抜けてしまいました。


今度は彼女の手の甲の中央位置にある腰腿点という部位にアルミ粒シールを貼って再度爪楊枝Oリングテストを施行すると、あらら不思議爪楊枝は彼女の指先から抜けなくなりました。




その部位とは・・・



それ以来生理痛・不順が解消したという実例もあります。
※上記イラスト
はアルミ箔粒シールを貼る部位を示す(右手も)。

上記イラストの部位()は腰痛点(腰腿点)と明記するように腰痛等に即効性がある治療点でカイロプラクティツク治療や身体全体の諸症状、つまり身体全体のバランスを整えられる部位とも言われております。



この腰椎5番(L5)に手掌を置きその場(L5)の「※動き(運動)」を調整することで脊椎・頭蓋骨・仙骨ほかすべての骨格(足の関節、手の関節・肋骨の関節も)と内臓全て、脳及び脳神経系、脊髄神経系・自律神経・内分泌器官など人体組織のすべてを治療することが出来ると言われております・・・





































































<h2 id="4fb4679b-8d5b-445b-8108-4ce556c32806">オーリングテストは潜在意識を通して『アカシックレコード・体外の情報』+『潜在意識にあるあなたの思い込み』を受け取っている<h2>




■言葉(言霊=ことだま)に対応するOリングテスト

言葉(ことだま)でその人の反応(脳反応)を調べる。





<h2 class="ModulesHeader__heading"> <h2>





<div class="styles_information__BM_iA" data-testid="information">
オーリングテストとは、2本に指で丸い輪を作って力を入れ、他の人の手でその輪を左右に引っ張ってもらい、輪が開くか開かないかで、体の悪い部分や自分に合うもの、合わないものなどを診断するテストです。
例えば、「ありがとう」と「バカ」という言葉では、「ありがとう」の方が、強い力が出ます。








































日記一覧へ戻る

【PR】  デイサービスセンター ひだまりの家  のりこキッズマム歯科医院  Fitness Kickboxing Refre'K  【マタニティアロマトリートメント】癒しの空間ここはな  味幸房 飯塚